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生きていると感じる瞬間

こんばんは。
もっさんです。
今日、外出しているとキティちゃんの
握手会?みたいなのがあった。

着ぐるみを着たキティちゃん。
子どもたちに笑顔を与えている。
もっさんも一緒に写真撮りたかったな。
多摩センターって駅にそのキティちゃんがいた。

ミッキーほどちやほやされないけれど、
着ぐるみのなかの人に、頑張れと
カフェオレがぶ飲みしながらエールを送ったよ。


キティ2








では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


♂にとって♀は大好物だろう。
また、♀にとって♂は無くてはならない存在だとも思う。

今日、明日と異性が
ズッキュンズッキュンくる仕草のランキングがあったので紹介しようと思う。

今日は♂→♀だ。
つまり男がズッキュンズッキュンくる女の仕草について。

でもこんなくだらないものでも
ちゃんとアンケートがされていて、
グラフ化されているのだから面白い・

第1位は足を組み変える

ん~もっさんはあんまり分かんないなぁ。
足はわかんねぇ!!


次は
髪をかきあげる だ。

これは分かる!!

もぅ下向きながら髪の毛かきあげられると、
よだれでちゃう。


第3位は
上目遣いでこちらを見る

そんなシチュエーションある??ww
フェ○されてる時だけちゃうか??w


第4位は
結んでいた髪を下ろす


あぁ~。髪の毛を下ろしてぶんぶん横に首振るやつや!!

これもいいねぇw
首ぶんぶん振ってる時に髪の毛の横に立って、髪の毛でベチベチしばかれたいもん。

第5位は
ネクタイを直してくれる

これはある程度の仲でないとできひんなぁw
これはわからんなぁ。


第6位
歩いているとき、男性の服のすそをつかむ

これはもっさん好きすぎる。
されたことないけど、もしされたら次の日下痢やー。


最後、第7位
服についたゴミなどをとってくれる

これは良い。
なんで7位なんやろう。
もっさんなんかゴミまみれやから、取ってほしい。
鼻の穴の中に詰まってるゴミ取って欲しい。


とまぁ何の気なしに男もズッキュン来るんやろなぁ。
自然な仕草がいいってこと。

だから、女の子諸君、
ぶりぶりするのはあかんみたい。
ちょっとした時に魅せるのがええんやって。


でも難しいよなぁ。
いざ、自然な感じでってなかなかないし、
変につくろってもよぉ分からん感じなるし、
まぁ自然体が一番えぇんやろなー。
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本気で何かを伝えるにはやっぱり直接会うのがいいよね

こんばんは。

今日、家に帰る途中
いつも通りてくてく歩いていると、
ふと前の女子高生3人組が肩を組んで歩いている。

今日は金曜日だから飲みにでも行くのかなぁ
なんて思っていたら、
じゃぁタクシーでかえろっか!と話している。

ふむ。もう飲み終わったのか。
早い時間から飲んでたのね。
まだ夜の7時だよ?


本気



本気でやってみる。
とにかく本気でやってみる。
もっさんが本気になった時はいつだろうかと
ふと思った。

もっさんが本気になった時。
それは大学受験の時だった。

くしくももっさんは
中学の時本当に頭が悪かった。
いわゆる落ちこぼれという奴だ。

5教科で合計182点をとったのは今でも
忘れていない。

副教科は15点など当たり前。
行く高校がないと言われた。

しかし、
何とか高校に入学するも
あほ高校だ。
セイキ高校って名前で
周りからはぺニ高と呼ばれていた。

私立だったため授業料が半端ではなかった。
ほとんどの学生が高校出て働くか
専門学校に行く。

今となってはそっちの方が良かったと思うところもあるが、
とうじのもっさんは何も考えていなかった。
ある日、親に授業料を見せられた。

お前にこんなけ払ってんねんで!って言われたのだ。
とうじのもっさんはくそ単純だった。

親に申し訳ないと感じてしまったのだ。

今の考え方からするとあり得ないことだ。
今のもっさんなら、すまんな、迷惑掛けるけど
将来大きくなって、そんとき恩返しするわ!って
あっさり自分の好きな遊びに転じていただろう。

でも、そん時はやばい、親を悲しませていると
なぜか責任を感じてしまった。

そこから、もっさんの猛勉強が始まる。
なぜ勉強をしたのかというと
親が一番喜ぶからだった。

モーレツに勉強した。
寝る時間は4.5時間。
起きている時はずっと勉強した。
本当に勉強した。
一生分したんじゃないか。

そして、もっさんの頭でもそこそこ有名な大学に合格した。
ずっとE判定で受かる見込みは無いと言われ続けたのだが
なんとか受かった。

しかし、うれしい半面
今となっては反省もしている。

それは親のいいなりになってしまっていた点だ。
親を喜ばせるには少し早すぎたのかもしれない。


しかし、成功するコツはつかんだ。

なんでも本気でやってみるってことだ。
たぶん、もっさんは勉強が好きだったのだろう。

自分の知らない単語や文法が出てくると
すぐに覚えた。
何回も何回も書いて覚えて言った。
それが試験で出てきた時、うれしかった。

仕事でもそうだと思う。
毎日毎日、仕事をしていると
どうしても喜びがなくなる。
試されることがないからだ。

言わば、ある程度の事をしていれば
スムーズに事が運ぶからだ。
楽と言えば楽だ。




しかし、それは本気ではない。
何かに没頭すると、本当に楽しくなる。

もし、今楽しい事がないのならば
なんでもいいから没頭してみるといいと思う。
もっさんもモーレツに熱しやすい。
しかしあきやすくもある。

しかし、飽きてしまうのは喜びがなくなってしまうからだ。
何かを毎日コツコツする。
とっても素晴らしい事。

その素晴らしい事をほめたり、試してあげたりすると
もっとコツコツ続けていくと思う。

本気になるのはその時だ。


まずは何かに没頭する。
そうすると面白くなってくる。
面白くなってきた時に誰かにほめられると
さらに加速する。

もっさんも今、化粧品に没頭中だ。
どんな化粧品を作ろうか、
どんな方法で集客すればいいのかなど

ぼーっと考えるだけでも
面白い。

思考は誰にも邪魔されない。
考えるまではいかないものの、思い描いてみるのは
今すぐにでも出来る。

それを没頭というのかな。
なんてカッコつけた事言うが
おおきなおっぱいが目の前に現れると、
すぐにおっぱいの事で頭いっぱいになる。

所詮、もっさんはそんなもんかなww








いつもリピしてくれる人

こんばんは。

今日は外出していた。
友達に出くわし、またもや夢のような壮絶な話をしてしまった。
もっさんは熱くなるとその事しか目に入らなくなってしまう。

その時もモーレツに熱かった。
周りの目など全く気にしていなかった。

必死になるって案外簡単なんだな。


では行きますか。
もさきゃん


じゃじゃーん。
もさお手作りのろうそく。

本当に簡単だ。
まずは何でもない形のものを作った。
ろうそくのろうを一回溶かして,
もう一回型に入れて固め直すというもの。
いわゆるチョコレート作りとおんなじだ。

これを何かに使えないだろうか。
例えば大人のろうそくなんてのはどうだろう。

ち○ち○の形をしたろうそくで、先っぽに火をつける線を伸ばす。
ろうが滴り落ちてまるで・・・wwww

あるいはもっさん、おっぱい好きだから
おっぱいの形したろうそくなんてのも面白いだろう。


いっかい挑戦してみる。
これをフリーマーケットで販売してもいいだろう。

またバリエーションを増やして、
Aカップの彼女にプレゼントのキャンドルなんかも面白い。

なんでも斬新なものが好まれる。
だから、なんにでも興味を持つ事は大切なように思う。

ひとつにしぼるひつようは無いのかなー。

例えば、これだけ恵まれた環境にいるとなかなか
不満が出てこない。
なら、今ある新しいものと新しいものを合わせると
また新しいものができるかもしれない。

バイブとろうそくでバイブキャンドルとか。
化粧品とろうそくならアロマキャンドルが挙げられるだろう。
なら、アロマキャンドルとノートパソコンで
MD販売しても面白い。

電化製品を見に行ってもパソコンのフロアにはパソコン、その他
関連アダプタや、マウス、キーボードしか売られていない。

それは面白くない。
パソコンを販売する時、空間も販売すればいいと思う。
フランフランやロフトなどがいい例だと思う。

パソコンの隣にキャンドルを置いたり、
パソコンをご購入の方にアロマキャンドルプレゼント!
とかも面白いだろう。

化粧品ならば、化粧品と同じ香りのルームフレグランスや
化粧品ケースみたいなのも面白い。
化粧品ポーチではなくて、家に置きっぱなしにするケースだ。

トータルで美を提供してもいいだろう。
化粧品メーカーは化粧水やクリームなどを全部自社から販売している。
全てのスキンケアの手順を自社商品でしてほしいからだ。

しかし、今のお客様はそうはいかない。
これだけ多くの化粧品会社が生まれると
なかなかラインで使ってはくれない。
なら、どうするか。

専用のケースに入れて販売する。
もちろん、ケースに入ったものを全て買う必要はない。
ただ、ケースに入れるか入れないかで、ちょっと
意識が変わるのではないか。

レフィルの販売もとっても画期的だった。
もっさんも疑問だったもん。
シャンプーは詰め替えあるのに、
化粧水には無いんだもん。

習慣でなく客観でというのは、間違いではないが
なにかの不満があった時、
まずは主観から入るのではないか。
そう感じる。












思い立ったら即行動く

こんばんは。
飲み会シーズンの到来だ。

12月に入るとどの企業も飲みに走る。
もっさんの会社でも飲み会がある。

もっさんが初めて幹事を務める。
幹事だぜ?
会社に入って最大の仕事かもしれない。

今まで、全く幹事などした事がないし、
あまり団体での飲み会は好きではない。

しかし、幹事に任命されたらやるしかない。

しかも昨日言われて、12月20日にやるからねーって上司は言う。
ふむ。まぁまぁパッツンパッツンだ。

しかし、ここで予約できたらもさおの12月のボーナス、
半端じゃなくあがるんだろうなーなんて妄想をしながら
片っ端から電話した。

妄想ってとっても大事だよね。

ではいきますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


キャンドル



基本的にもっさんは金をあまり出さない。
なぜなら、自分が本当に欲しいものにお金を使いたいからだ。
だから、クラブにはお金を落とすけど
昼飯代は自分で弁当を作る。

それでも、好きなものが見つかった瞬間、
もっさんは何のためらいもなく投資する。

それが上記の写真、クレヨンとローソクだ。
一見何のために使うのさ?

ローソクに絵を描くのか?と思われがちだが、いやいや
そうではない。ローソクを使って、オリジナルキャンドルを作ろうと
思ったのだ。

これはかなり原価が抑えられるし、
販売するに当たり、化粧品のように許可証はいらない。
かつ、OEMに頼んでもかなり低価格で作ってくれるというのだ。

ってことで、キャンドルビジネスも視野に入れて
今回どんなもんか実際作ってみようと思ったのだ。

会議中でもローソクの事にしか頭になく、
全く数字が入ってこない。


人間、人生は一度きりなんだから
好きな事だけしたらいいと思うよ~。
もっさんは超わがままだし、
人の意見あんまり聞かない。
でも、この人は大切って思う人の事はもちろん聞くよ。

キャンドル作りは比較的簡単で時間もかからないという。
まずは、作ってみて自分でも極められそうなら
きわめて、フリーマーケットで出店しても面白いと思う。

個人事業でやるビジネスも考えながら今からキャンドル作ってみまーす。
出来たら、またお見せしますね~。



ではいってきまーす。


タバコは本当に百害あって一利なしなのか?

こんばんは。もっさんです。

たまに、見かけるのだが
めっちゃおっぱいがとんがってる女の子みたことない?
たまにもっさんは見かけるんだけど、
あれってなんか入れてんのかな。
パットで寄せすぎなのかな。

いずれにせよ、とんがらすことで大きくは見えるけど、
振動が胸に伝わりやすい。
歩くだけで、ちびちび揺れる。

あぁ、なんか今日もいける気がするとへんにポジティブになる。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。

しゅがれっと


もっさんはタバコを吸う。
ショートホープって言うまぁまぁきつめのたばこだ。
煙の量が他のたばこよりも少し多く、
香りも独特だ。

色々調べていると、どうやらはちみつが入っているらしい。
甘くは無いんだけれど、歴史があるたばこ。
ショートホープは日本で一番初めにフィルター付きタバコとして販売された。
パッケージも小さく、10本入りなのだ。

世間では禁煙がブームだ。
もっさんが見てきたヤンキーとはもう違う。

タバコを吸わない若者が増えているという。
もっさんはもう大賛成。

実際、女の子の中でもタバコを嫌う人は多いし、
臭いだって気になる人もいる。
血管を収縮させてしまうし、
お肌にだって良くない。

肌に関して言えば、コラーゲンの生成を止めてしまうし
くすみやたるみ、しわにだってなりやすい。

ガンになる確率だって高まるらしいし、
お金だってかかる。

やめたいと思っている喫煙者も多い。
服にも臭いがつくし、
歯も黄ばんでくる。

その上たばこ税がかかるし、
いいことなんて一つもない。

タバコは全く利益がないと言われる。
そう、百害あって一利なしだ。

しかし、もっさんはなんかあるのではないか。
そう考えて、考えに考えてタバコの利点を必死で
見つけることにした。

一つだけある。
それはゴキブリが喫煙者の家には出にくいらしい。
これは友達が教えてくれた事だ。

なんでも、ゴキブリはタバコの煙を吸うと
体が痙攣し始め、やがて死んでしまうらしい。

実際にyoutubeにもその動画がアップされていた。

あるではないか。
一利だけ。


もしかしたら、
色んなものも悪い所ばっかりでもないのかもしれない。
もっさんも良く覚えとこ。

自分の口だったらどんな清らかな事でも言えてしまうから怖い。
口は災いのもとって初めて言った人が
災いをおかしたんだろうな~。










いい男ってのは・・・

こんばんは。
女の子は裏切る。
それが女なの子の特権だ。
だからもっさんは、裏切られた時も
可愛いなぁなんて思ってしまう完全な「どМ」だ。

男は女の子を裏切ってはいけない。
でも、女の子は許されている。
だから、どんどん裏切っていくべきだ。

そして、男を磨いてやってほしい。
つまり、裏切りを許す回数が多ければ多いほど、
男の勲章は磨かれるのよん❤っと教えてあげてくれ。

でも、もっさんにはダメよ。
もっさん裏切られた瞬間はちょー落ち込むんだから。


では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。

モテお

これは2013年のいつだったかな、
美容関係のアンケートを調べてたらたまたまこんなのがあって
拾ってみた。もし、著作権引っ掛かるようだったら教えてね。


このアンケートのn数は知らないがそんなに少ない数ではなかったように思う。
まぁまぁ信憑性があるのかな。

アンケートの内容は
「男性が対策をしていて好感度がギュギュットあがるのは?」
という質問。

ほとんどの女が「体臭」と答えている。
ふむ。これはもう殿堂入りでしょうが。
中には臭いのが好きって女もいるけれど、まぁ少数でしょう。
香りは単に香水を振りまくだけでなく、
今では衣料用の香水、名刺入れ用の香水もある。
ルームフレグランスも体臭対策の一つでもある。

もっさんだけかな。
意外に手の手入れも効果的なんだなって思った。
では女はどんな手が好きか。
これもホント、面白いね。
女の子は面白い!!

ゴリゴリ系

■働く男の手(30歳/建設)
「ゴツゴツしていて、少し機械の油なんかで汚れている手にすごくキュンとします。
なんだか『ああ、男の人の手だ』って感じ。
カサカサしていたら、私が毎日、ハンドクリームを塗ってあげたい」

明日からグーパーグーパーして手だけゴリマッチョめざしまーす。

■ギャップを求める(27歳/ソフトウェア)
「たくましい手はもともと好みなんですけど、
それで器用だったりすると、ギャップにドキドキ。
特に、たくましい手の人が料理をしているのを見るのが好きです」

グーパーした後、手品の練習しまーす。

すらりんちょ系

■指が絡まる(28歳/化粧品)
「手をつないだときに、指がすらっとしている人だと、
自分の指に絡みついてくる感じが好き。すごく距離が近くなった気がします」

グーパーして手品練習した後、指つかんで伸ばしていきまーす。

■繊細そう(25歳/食品)
「すらっとした手の人は、繊細なイメージがあります。
自分の気持ちをよくわかってくれそうな……。ただ見て想像するのが好きなので、
実際に繊細かどうかはどっちでもいいです」

グーパーして手品練習して、指つかんで伸ばした手で、
繊細な絵を描きまーす。


とまぁこんな感じ。


もっさんはこの爪と手の手入れによる高感度ってのは
セックスの事じゃないかと思うのね。

指はまだ分かるけど、
爪なんて、もはやそれしかないでしょ。
マニキュアもまだまだマイナー市場だし、
グロスなんてもってのほか。

やっぱり、女の子は面白いし、なんだかんだエロいこが多い。




世界三大美女体験

こんばんは。
昨日、僕の姉貴分と久しぶりに会った。
いつも通り、可愛いのだが酔っ払うと
尋常じゃなくキスをしてくる。
もっさぁーん、おんぶして~
可愛いからもっさんはおんぶをしてあげた。
そしたら、首元にぶっちゅー

もー。大好きだぜ。



では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


世界三大美女は皆さんご存知か。
何とか2人は出てくるだろう。
そうそう、クレオパトラと楊貴妃。
あと一人は、ドイツ人のヘレネ、という美女らしい。

時代が変化するとともに、可愛いは変化する。
昔の見返り美人を見ても、何が美しいのかさっぱりだが、
当時の人からしたら可愛かったのだろう。
だから、もっさんは特に何が可愛いのか分からねぇよと否定するつもりは毛頭ない。

だって、現代の可愛いももしかしたら、100年後
変わってしまって、また見返り美人風美女がモテる時代が来るかもしれないからだ。

ところで、三大美女はどんな顔だったのだろうかと
ふと思った。
ちらっとはみた事あるけれど、そんなに注視した事は無いし、
まず、三大美女がだれなのかも曖昧だった。

みなさんもそうだろう。

だから、今日は太古にタイムスリップしたつもりで見てほしい。
現代の感覚で女の子を見ないでね。
あくまで、これが美女と言われてたのか~程度にしてね。

では、一番有名なこの方。
クレオパトラさんです。

パチパチパチ。
クレオパトラ

ふむ。すっぴんでこの目鼻立ちなら、そうとう可愛くなると思う。
フェイスラインもそれほど崩れてないもんね。
クレオパトラは香りにとても敏感だったらしく、
ローズをとっても気に行っていたらしい。

あぁー俺ももっと昔に生まれとけばよかったなー


次は、ヘレネさんです。
彼女はドイツ人。

じゃじゃーん。



ヘレネ


きれいきれい。
髪の毛の中に何か飼ってるのかなーってぐらいの
バッハぶりですねー。

当時の人はほとんどがウィッグだったらしい。
だから、もしかしたらヘレネさんもカツラかもしれないね。

さて、お待たせいたしました。
ザ・アジアンビュティ―、
楊貴妃さんにご登場願いましょう。

我らが誇る、アジアの美を世界に魅せつけてやってチョーダイ!!

それー!!





楊貴妃





パイオツ出とるーーーーーー!!

最強のデバイス

こんばんは。

色々と調べてると、
20代から40代までの女の子は肌に自信がない子が多く、
50代以降は肌に自信があるという人が比較的多いんだとか。

歳を重ねると、
たるみやしみ、しわ等が深刻化してくるはずなのに
なぜ、自信があるのか不思議に思った。

もさおなりに仮説を立ててみる。
「手入れにあてる時間が長ければ自信がみなぎってくるのではないか」
という仮説だ。

確かに、20代、40代の女の子の就業率は72.2%。
49歳を境に下降していく。
60代では13.3%。

とここまででもっさんはギブアップ。

自分に甘すぎるもっさんはブログを更新し始めた。
そう、今まさにそうだ。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


iphone

こちらはiphone 5s。

ドコモも今期から参入し、
注目が集まっている。

こちらのスクリーンは指から出ている微量の電流で
動きを察知するらしい。
ってことは指がデバイスになる。

今までは、固定されているボタンに指を持ていき、選択する者が
画面をそのままさわっちまおうぜってことで、出来あがった。

とても画期的なアイデアだ。
これは出版業界、音楽業界に衝撃を与えて
今や、読書専用のタブレットもあるぐらい。

では、これからもっと進化した物を考えてみた。
これからはデバイスとして「目」が来るのではないか。

ALSという病気がある。
その病気は段々と体の筋肉が弱っていき、
全身動かせなくなってしまう不治の病気。

失礼に聞こえてしまったのであれば、
すぐに謝罪いたします。

そのALS患者は目の動きで文章を書くという。
画面に映し出された文字に目を向けて、それに
コンピューターが反応するという仕組みだ。

今は、一部の人にしか反映されていないが、
これがもし大衆化されたら、とっても便利だろうな―。

グーグルがメガネを開発して、
目の動きが注目されている。

ってことは視力が落ちないって言われている(実際はどうか分からないが)
レーシックの需要も高まってくるんじゃないか。

はたまた、レーシックも今の脱毛エステみたいに
低価格で広まっちまって、技術も向上されると、
瞬く間に、視力の落ちない目が手に入る。

ってことは眼鏡もコンタクトもいらなくなっちゃうね。
本当に便利な時代だ。

医学は何でも治してくれる。
もちろん現段階では治療処置のしようがない病気だってある。
でもipsに代表されるように、
時間はかかるけれども、いずれかならず治る。



でも、ふと考えてみると怖くなってしまうのはもっさんだけか?

良いものほど、便利なものほど、立ち止まって良く考えた方が
良いのではないか。もっさんはつくづく最近そう思う。

女の子だってそうでしょ?
軽い女の子ほど、立ち止まって付き合い方を考えないと
痛い目を見る可能性もある。

でも、女の子もっさんは大好きだから、
軽かろうがそうじゃなかろうがチューしちゃうねー。

なんでだろうなー。
唇から生まれてきたのかなー。
いや、口ではないでしょ。
ま○こでしょうが!!

いやぁー今日も生きながらえてしまったよー。






男くささを覆い隠すのはやはり無理か・・・

こんばんは。

今日は久しぶりに髪の毛を綺麗にして出社した。
別に仕事終わりにどこか行くわけでもないが
なんとなく髪の毛を整えた。もっさんはいつもジェルで
ほぼオールバックの髪型だ。
そしたら、先輩の一人が、「やっぱ男はジェルだよね!」と
仰られた。
やはり、分かっている人は分かっているんだな。

そうなんだ!男はジェルなんだ!
落ちやすいし、安い。
ただ、女の子受けはモーレツに悪いよね。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


湧き点検

いやだねぇ。
脇なんて。
毛くっさいもの。

一番手前の人なんか、背中にまで毛が生えてるから
相当なもんだ。

夏場はとても汗をかく。
だから、体臭を気にする♂はたくさんいただろう。
だが、冬になっても臭うものは臭う。

どんなにイケ面で、どんなにいい事を言っていても、
体が臭かったらもっさんは聞く耳をもたない。

もっさん自身もにおいにかなり敏感だし、女の子はもっと
敏感だろう。

女はなんであんないい匂いがするのだろうか。
満員電車でキューティクルがはがれていないすべすべの
髪と密着できたとき、もうこのまま押しつぶされても笑って死ねると
思ってしまう。


また、女は髪の毛だけではない。
部屋もいい匂いなんだ。
なんでなんだ?
もっさんハウスは尋常じゃなくおっさんの匂いしかしない。
なんでなんだ?

シャンプーもツバキを使っているし、
タバコもベランダで吸う。
掃除だってするし、
芳香剤だって使っている。

なんでなんだ?
と調べてみたら、男には体臭を臭くする物質が女よりも多いというのだ。
むむむ。
そして、その物質はなんと
悲しい事に女だけに不快感を与えてしまうらしい。

なんてこった。
どおりで男からは何も言われないわけだわ。

もっさんの家には時々人が出入りする事がある。
その時に入った瞬間の人の顔を見るのが尋常じゃないくらい
なんとも言えない顔をする。

悔しいぞ……くっそー。


いや、くっさー。。



究極の化粧品

もっさんはタバコを吸う。
なので、結構においを気にする。
フレグランスはいつも携帯し、
衣料にも、手にも、はたまた名刺入れにもつける。

決してレディスではないのだが、ローズの香り。
これには理由がある。
ローズは、香りの中でリラックス効果があると科学的に証明されている花の一つ。
リラックスはもちろん、肌荒れにも良いと聞く。

あと、女の子にも気に入られるよ。

まぁ、ローズの香水付けても
親指で鼻くそほじってたら台無しだわな。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。



容器


もっさんは化粧品会社に勤めている。
色んな化粧品が世の中にあるけれど、
最終地点はどこになるのかなといつも考える。

化粧品の最終地点。
もはや、化粧をしない時代が来るんじゃないか。
そう最近は思う。
というのも、今可愛い女の子でも働いている時代。
結婚はしたものの、共働きで家庭を支えあう時代。

なので、女の人にとって朝、メイクするのは結構めんどくさい。
素早くメイクができて、スキンケアも短時間でできるものが販売されているが、
なかなか面倒だの声は減らない。

じゃあ、こう考える女の子も出てくるのではないか。
「なんで化粧しなくちゃいけないんだ?」という女の子だ。

その通りである。
別に化粧しなければならないという決まりはないし、
昔は男の方が魔よけとしてメイクを施していた時代もあったほどだ。

メイク、よりも整形のニーズが高まってくるのではないか。
韓国では、彼女へのプレゼントが整形って事もあるらしい。
まず日本では考えられない。

その理由として、
親から頂いた体は大切にする、あるいは
値段が高く、保険がきかない。
たとえしたとしても不自然な仕上がりになるのではないかなど、
不安要素はかなりある。

ただ、これがリーズナブルな価格で、
芸能人も通ってます!のような広告で、
学割、ポイントカードなどの特典がついた場合、
十分に広がる。
また、ここからは妄想の世界だけど、
整形の技術が進歩して、肌に直接色素をつける、
みたいな施術が生まれた場合、もはや化粧品の入る余地は無いし、
あったとしても、手直し程度で、回転率はぐっと下がるだろう。

究極の化粧品は何だろうかと考えたとき、
顔の形そのものを変えるもの=整形
が思いついてしまった。

でも、整形だろうがなんだろうが、
可愛くなりたい、もっと美しく見られたいという気持ちは
もっさんは大好きだ。

今日はフルムーン

こんばんは。
もっさんです。


今日、仕事から帰るとカレーが変な味した。
一番辛口のルー入れたのに、全く辛くない。

カレーって足早いんだね。

日々の出来事で不思議に思った事を書こうと努力するけれど、
最後は女の子の話になるブログです。

今日は満月。
なので、満月について不思議に思った事を書きます。

フルムーンの日はこうふーん。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。

フルムーン

なぜ満月の日は興奮するのか。
それは科学では証明できない、とても神秘的な話らしい。

女の子の生理は大体28日周期で来る。
満月もどうよう、28日周期だ。

たまたまなのかもしれないが、そう言われている。
満月の日は血液の量が増えるという。

なので、満月にムラムラする女・男は多いだろう。
また、血液が増えるだけじゃなくて、
体の吸収力も比較的向上するらしい。

なので、ムキムキになりたい子は今日プロテインを腹くだすまで飲むと良い。
うんこに出ずに、体がたんぱく質を全部吸収してくれるだろう。

体の吸収力が高まるという事は、ダイエットには不向きだ。
三日月→満月の場合には控えて、
満月→三日月の時にやると比較的効果的なのだろう。

体は本当に神秘的だ。
満月の日は犯罪が増えると言われている。
血の気が多くなるからだろう。

美容の観点から言うと、
上記のようにダイエットに関して考えてしまう。
三日月→満月にはカロリー控えめなものを出来る限り食す。
一方、満月→三日月にはそれほど気を使わなくてもよさそうだ。

また、血液が増えるという事は血行促進にも効果的なので、
ボディマッサージや、半身浴などしてもより血色がよくなると思う。

冬場はどうしても血管が閉まりがちになって、小さくなる。
しかも乾燥してるもんだから、肌にとってはたまったもんじゃない。

月を見て、色々試すのも良い。
しかもムラムラナイトだから、ある意味色々試してみるのも良いかな。


もっさんも、色々試してみます



もっさんのカレーさ

こんばんは。



料理は苦手だ。
しかし、作らねば死んでしまうため、
もっさんはまたもやカレーに挑戦した。
それがこれだ。

もっさカレー

では、行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


これがもっさんカレー第四弾。
今日はカレーについて話そう。

もっさんはカレーが大好き。
なに、こだわったカレーとかホワイトカレーなどとは違って、
家の家庭的なカレーが好きだ。

インドで始まったと言われているカレー。
いまから400年前にはすでに食べられている、
いにしえからのロングセラー商品。

スパイスが効いていて、夏にも冬にも食べられる。
由来は色々あるらしく、インド語で「ご飯にかけるもの」を意味するカリ
から来たとも言われている。

今や、子どもにも大人気のカレー。
甘口カレーがある。

甘口カレーはもっさんはカレーと認めない。
ちょっと待ってくれ。
みなさんはカレーに何を求めているのだろう。

辛さなのではないか?
辛くないカレーなんて、
10万ボルトができないピカチュウみたいなもんだ。

甘口カレーは飲み物にすぎない。

ところで、
この前、Facebookに上の写真を載せた。
そしたら、友達からコメントが入り、
「色。なんかおかしくない?」と言ってきた。

光の加減だよーなんていったが、
もさお自身の目で見ても、ちょっと変だ。

今回も少し失敗した。
というのも、水を入れ過ぎたのか、
ルーが少なすぎたのか、
37シャバシャバだ。

1日3食中、2食がカレー。
ここ1カ月はカレーの毎日だ。
浴槽分ぐらい食べてるんじゃないかなー。
カレーの消費量は目黒区一だろう。

何回も作っているもっさんだが
説明書を読んでも底が焦げてしまう。
もっさんにとっての弱火はこくまろさんにとっては中火。
絵に書いてたぐらいの火の大きさにしたのだが、ダメだった。


むぅ。
実家で食べてきたカレーとは程遠い。


誰か、おいしく、手軽にできるカレー作り方を教えてくれ!
ネットで検索しても、なかなかもっさんにとっては難易度が高い。

ご飯を炊く時に水を入れる事を最近覚えた奴でも
できるカレーの作り方を教えてね。

あ、あとfacebookでも、色々とつぶやいています。
そちらも、ご覧あそばせ~
「河本峻輔」で検索していただければ、
ドクロの顔の写真付きの奴です~。




まぁ、気が向いたらでいいよ。
大した事書いてないからね。


所詮この世は男と女・・・

昨日は久しぶりにクラブに行った。
いつもの連れ三人で行ったのだが、Hカップの女の子と
偶然にも知り合った。

そんなの実際にもあるのね~
AVだけの世界かと思った。

ただ、もっさんはクラブでは絶対にナンパはしない。
もさおのポリシーに反するからだ。

ただ、そのHカップを見たとき、
尋常じゃなく、鼻をフンガフンガしたのは言うまでもない。

では、行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。

男と女


どうして男は女ごころが分からないのよ!
男心ってもんをなんで女は分からんねん!

とよく言葉で言ったり、
思っていたりするだろう。

確かに、
もっさんにも分からない。

ある雑誌に面白い事が書いてあった。

「男は脳梁の形が違うから髪型を変えても気づかない」
という内容の記事だった。

脳梁とは左脳と右脳を結んでいる橋みたいなやつらしい。
この橋は女の方が太く、安生に出来ているらしい。
この違いが男と女を大きく分けるんだと。

女は左右の脳の連携がうまくできるため、周囲のちょっとした変化、
大切な人の様々な言動の変化にとても敏感に反応出来るらしいのだ。

一方、男の橋は細く、か弱い。
そのため右脳は右脳で考えて、左脳は左脳で考えるという局地的らしいのだ。
なので、難しい理論や、メカニズムなど専門的な事でも比較的にやりこなせるやつが多い。

面白いぞ。

だからもっさんは局地的におっぱいしか目が行かなくなっちまい、
髪型が変わってもあんまり分からないのか。

もちろん全員の男女がそうとは断言できないらしいのだが、
その傾向にあるらしい。

なので、恋愛に関してもずれが生まれるのは、いたし方ないのだという。
もともと、女にとって人を大切にするという事はその人を観察するという事らしい。
一方、男はその全く逆で、
大切にする=外敵からその人を守る
という事になるらしい。

なので、ちょっとした変化には気づかず、どちらかと言えば
外側をむいている事が多い。

ってことはあれ?いつもと違うね。
って言われるのは、まだ男にとって大切にしていない段階って
言いかえることもできるな。

言われてみれば昔からそうだもんな。

女は内側を、
男は外に狩りをしに行く動物だったもんな。

特性ってのは怖いわな。
でも、そんな特性があるから世の中は上手い事回っているとも思う。

ほんま、なんでも上手い事出来てますわ!!



好きなものと好きなものをまぜた。

こんばんは。
今日は、久しぶりにとあるセンターに足を運んだ。

今日はそこで仕事をしたのだが、
女の子2人、男3人で作業した。

そこはほこりっぽく、女の子の一人が
ハウスダストのアレルギーがあり、途中くしゃみが止まらなくなった。

もっさんは、なんかのアレルギーですかって聞いた。
そうなの。ハウスダストに反応するの。
ってお答えいただいたので、
ハウスダストじゃなくて、もっさんに反応しているんじゃない?って聞きました。
え~キモイよ~って冗談半分に言われました。



まったく。女の子は可愛いよな。


便器







好きな食べ物と好きな食べ物を組み合わせて出来たものが
この世の中の大半を占めていると思う。

例えば、寿司。
刺身が好きで、ごはんと食べてたら、寿司ができた。
カレーだって、ご飯が好きでカレーが好きだから、カレーライスができたんだと思う。

好きなものはどこまで行っても好きなもの。
そこに人は金を出す。
ある本には、人の本能をくすぶるものがビジネスとして成り立つ第一条件だと
言われたりしている。

ふむふむ。
なるほどな。
確かに、本能的に好きだと感じたものには金を出す。
例えば音楽だ。
youtubeで自分の好きな曲がアップさえされていれば、
難なくダウンロードできて、曲を聴く事が出来てしまう。
にも関わらず、ライブに行く人が後を絶たない。

ということは、これを化粧品ビジネスにも転換できる。
例えば、どんな化粧品を使ったらいいか分からないという人が多い。
ドラッグストアやバラエティショップなどに行っても、
単に商品が陳列されているだけなので、気持ちはわかる。
かといって百貨店に行くといずらい気持ちもまたわかる。

では、どうするか。
セミセルフで行く方法が一つだ。
例えば、気になる商品をお客様がピックアップする。
綺麗になりたい、時間をかけて商品説明してほしい
というお客さまにだけ、対応する。
アパレル店員のような感じ。
だけど、あそこまでまとわりつかない。

今のセミセルフ店はただ単に椅子と机があるだけ。
それではあまりにもひどい。
座ってもらう事を意識して、ソファにしたり、大きな鏡で
顔だけでなく、姿も移したりと、
色々工夫はあると思う。

あくまで、セルフ。
無理矢理、売る事は無い。

美しくなりたいというのも立派な本能の一つ。
明日も、じっくり考えてみる。
かといって、今の時代アイデアには何の価値もない。
なぜなら、自分が考えた事はもうすでに考えられていて、
ネット上に流されている事が多いからだ。

なので、アイデアをもって行動が大切なのかなと切に感じる。

こんなもんじゃないだろう?

こんばんは。

今日はとても寒かった。
コートをまだ買っていないもっさんは
今日どうやって朝を過ごそうか考えた。

まぁ今あるマウンテンパーカーでいっかと
とりあえずスーツの上から着た。
でも、かばんだけなんか普通だなと思ったので、
かばんもアウトドア用のリュックサックにした。
でも、よくよく考えてみると
リュックサックのビジネスメンもいる。
何ら変わりはない。

ん~んん~♪と今日も元気に出社した。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


もっさんは大阪出身。
しかも南の位置なのでかなりこってこて。

大阪はおもしろい。
この前久しぶりに帰った。

やっぱり大阪だ。

電車のプラットホームの待合室に座っていると、
右斜め前に25歳前後の女の人が座っていた。
飲み物を飲んでいる。
氷結果汁グレープフルーツ味だった。

やっぱり大阪は好きだ。

人と何故か違う事をしたがる。

最近では日本中全国でゆるきゃらの嵐。
彦にゃんを筆頭にくまもん、ふなっしーとかなり人気だ。
彦にゃんは抗争があり姿を見せなくなってしまったのは残念だ。

だがゆるきゃらは一つのポイントだと思う。

そんな流れに大阪も乗り出しやがった。
やっぱり来るかという感じ。

でも、なんか嫌な予感がしていた。
だって、大阪の輩は普通じゃない。
というもっさんもバリバリの大阪だ。

どんなきゃらを生むのかと思っていた。
ホームページを見た。
筋肉マンの作者に依頼して作ってもらったらしい。
それを自慢げに書く。


ほんまにやめた方がいいと思った。


ゆるキャラというブームを終わらせようという思いからなのだろう。
ゆるくないキャラを作りやがった。

誰も振り向いてくれない。
でも、もっさんはそれが大阪の良さだし、
くそ好きなところ。

だれもやらない事をやって目立ちたがる。
その勇気は東京にはない府民性だろう。

大阪、大好きだぜ。







ゆるくないキャラ「イヌナキン」
イヌナキン



いつも拍手喝采・・・

もっさんだ。
少し前から、もさおはブーツをはくようになった。
メンズのブーツだ。
皮だから、風を通さないし、比較的足を温めてくれる。
ただ、難点はむれちゃうってところ。
もっさんの場合、なぜか左足が非常にむれむれで、
仕事から帰って、左足の匂いが尋常ではない。

なぜなんだ。
おかげさんで、水虫出来ちゃいました。
もちろん、治す気などさらさらない。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


御礼

いつももっさんのブログを読んで拍手くれる人がいる。
誰なんだ!!
直接感謝を申したいのと同時に、
その方にお聞きしたい。
もさおのぶろぐで拍手する場所、ないよ?


それでも拍手を押してくれる。
とてもうれしいではないか。

毎日だ。
毎日欠かさず押してくれる人がいる。
本当にうれしい。

本日も見てくれているのでしょう。
その方に申します。

ありがとうございます。


基本的にブログはみんなが見るもの。
なので、みんなに向けて、あるいは何かの自分の思いを載せて
書くのが普通だろう。
しかし、今日は拍手してくれる人に御礼申し上げます。

拍手していただけることで、
次は何をかこうか、
なにかいつも見ていますという証拠にもなる。

もさおは今22才だ。
そう世間的に見れば大人、あるいは社会人に分類する。
僕自身、この「大人」や「社会人」という言葉が大嫌いだ。

そんな言葉があるから、ませた人間が生まれるのではと思っているぐらいだ。
いつから大きな人になったんだ?

大人という言葉はいらない。
みんな、もっさんも含めなんだかんだガキんちょだ。
もっさんなんて超超超ガキ。

でも心のどこかで、大人になる必要などないとも思っている。
だって、嫌な事は嫌だもん。
したくない事はしたくないもん。

子どもは非常にシンプルだ。


大人にほめられる人は大したことは無い。
子どもにおっちゃんすごいね!って誉められる方がよっぽどカッコいいだろう。
いい年になると、いろんな駆け引きが生まれて、
まったく、腹黒いことこの上ない。
もっさんもかなりまっ黒け。
いつからこうなったのかと思ってしまう。


そんなもっさんにも幸い、31歳のガキんちょがいる。
そいつの口癖が人生は1度きりの祭り。
って言葉だ。




そのガキんちょと一緒にいてて、
とても楽しい。


豆乳を導入はどうにゅ?

こんばんは。
めっきり寒くなった。

大学生のころ、祖母と2人で暮らしていたのだ。
ある日、祖母からパッチを買ってきた。
パッチというのはストッキングよりも厚めで、どちらかというとレギンスに近い。
ジィちゃん級の年齢の方が多くはくのだが、
さすがうちの祖母。20歳のおれにパッチを買ってきてくれた。
まぁ寒いし、はいた。
大体黒色か茶色、グレーの三色が相場だ。

祖母からもらったパッチの色は・・・パッチ

こんな感じの色だ。
どこに売っているのだろうか。

それでも俺は未だに、はいている。
女の子とご飯行った時に、ネタになるからだ。

ありがとうな、祖母よ。
ピンクパッチ似合う男になるよ。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


豆乳は知っている人は多いと思う。
大豆と牛乳がごっちゃんこなった奴。
おっぱいが大きくなる「イソフラボン」って成分が
配合されているので、2Dおっぱいから3Dおっぱいに変貌したいと
懇願した♀は今も飲み続けているのではないだろうか。

確かに、イソフラボンは女性ホルモンに似た性質を持っている。
しかし、豆で言っておくがイソフラボンで爆乳になるなら、
飛鳥時代の人はみんな爆乳だよ。

でも、飛鳥時代の人が爆乳だったって歴史の先生は教えてくれなかったから、
たぶん爆乳じゃないんだと思う。

イソフラボンで爆乳にはならない。
それよりも規則正しい生活&大胸筋鍛える&腹をへこます&姿勢を良く保つ
をする方が良いに決まってる。
ビタミンも効果的らしいね。

でもね、おっぱいだけじゃないからね。
もさおはおっぱい好きだけどね。

美容関係者からの意見としては、イソフラボンはどちらかと言えば
肌を若々しく保ってくれる要素の方が強いと思う。
なので、今飲んでる豆乳は全く効果がないとは言えない。

おっぱいより、肌が綺麗な方がいいって♂はたくさんいるからね。
要は気持ちの持ち方だわな。


もさおはそれでもおっぱい好きだけどね。
だっておっぱいは人類史上、最高の低反発枕だもん。

耳の穴にまで入ってくるからね。
ほんと、目覚ましの音が聞こえなくなっちゃうよ。

化粧品は薬ではない。

今日は、比較的可愛い子に出くわす確率が高かったように思う。

何気なく暮らす日々の中で、何もなかったという人がいる。
そんな人に言っておく。
そんな日は無い。

なにかしらある。
なにもない日などない。
もし、ないなら振り返ってみると良い。
案外、面白い事が見つかるかもしれない。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。

みかん

今日は一段とサムす。
もっさんは基本的に暖房・冷房が苦手だ。
今年の夏ももちろん、扇風機・クーラーなしで駆け抜けたし、
これからの冬もヒーター、暖房なしで走り抜ける。

着こんで着こんで着こみまくる。
まぁ、見た目は気持ち悪いがいたし方ない。

寒い冬はコタツに入って、ミカンをほおばりたくなる。
そんなミカンは食っても、肌にぬっても良しな果物だ。

見た目はぶつぶつなんだが、案外イケいけな奴。
どうイケいけかと言うと、毛穴を引き締めてくれるというのだ。

たばこや紫外線、重力などで肌がたるんで、毛穴も縦に広がってしまう。
そんな毛穴をむぎゅっと引きしめちゃうらしい。
硬派だろう。

また、美白にももってこい。
今の化粧品にはたくさんビタミンが配合されたものが多く、
ミカンはビタミンの代名詞だろう。

しかし、みかんは上手いが食べるのに時間がかかる。
爪の間に白い筋?みたいなんが挟まるし、手間がかかる。
ブドウには皮ごと食べられるものがあるという。
いちごだってそのままぱくっといける。

品種改良して、むかなくても食べられるミカン、開発したらどうだろう。
あるいはミカンの形の化粧品容器なんかも面白いかな。

何をするにしても、金と時間がかかる。
金は時間だ。時間は金だ。
そんな言葉がある。
確かに分かる。

しかし、時間も金もかかっちゃうともぅ大変だわな。
非効率的すぎるもんな。

だから、もっさんはミカンを皮むいて、白いのとかとらずに一気にぱっくんちょ。
口の中で、ミカンの果肉どもがあんあん言っているのを、一人で楽しんでいる。
もちろん、こたつなどない。
部屋の中で、ピーコートでミカンをほおばる。



そうだな。
悪くは無いと勝手に思っている。

お金をかけずに商品を売る・・・

化粧品の成分はとても面白い。

♂どもはあまり関心がないだろうが、職業柄興味がある。


EGFという肌の老化を食い止めてくれる成分がある。
この成分は元から体の中にあるのだが、歳を重ねると減少していく。
だから化粧品に配合され、外からこの成分を与えてやればいいのだ。
しかし、表記方法はヒトオリゴペプチド-1という表記のされ方だ。
こんなんじゃ、美容通の方にも分かりにくくて仕方ない。

おっぱいをバストと言っているようなものだ。
どういう事だ?



まぁ、あまり気にせず行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。



ちゃりん子

もっさんは学生時代、自転車の旅をしてきた。
もちろん一人で行く。

最近ではチャリンコブームで、女の子に特に人気だ。
デザインのバリエーションもかなり豊富で、子どもにもスポーツバイクを買わせる親もいるぐらいの
ヒット商品。

もっさんも自転車が大好きだ。
というのも動力が自分の力だからだ。

今日は旅の話をしよう。
もっさんは2011年3月に大阪から沖縄に自転車で行った。
これはもっさんの中で一番の大移動となった。

テントを積んで、野宿する日々。
約1か月もの間黙々と走り続けた。

途中、広島県あたりでどうしてもテントが嫌になった。
よし、人がたくさんいるところに行って、お家に泊めさせてもらおうと
お願いしに行った。

今でも覚えている。
イオンに入った。
そこはマクドナルドが9時に閉まる、くそド田舎イオンだ。

何でも構わない。
とりあえず、入ってすぐに人にお願いした。
もちろん、片っ端から断られていく。

それもそのはず、もっさんは風呂に入っていないわ、汗臭いわ、
汗かきすぎて、何が何だか分からないわ、服着たないわでもう大変。

もっさんが逆の立場でも絶対に泊めない。
断られて、イオンの中にある椅子に座って泣きまくった。

当時の旅日記にも、泣きまくったと書いてある。
しかし、旅というのは本当に楽しい。

決まった事がないからだ。
何が起こるか分からない。
本当に分からない。

だから、規則正しくない。
そんなことを経験すると、規則正しい方が面白くない気がするのだ。

終着点の沖縄についた時、自然と涙が出た。
もちろん鹿児島まで行ってフェリーで沖縄に行ったのだが、
感動した。

まだ、その時は19歳。
バカな19歳だった。

でも、人一倍笑った瞬間だった。
どうにでも出来る。
そう強く感じた。


どうにもならないという人がいる。
どうにもならないんだと。
ってことは、どうにでもなって良い事だ。


ただ、そんな過酷な旅の中でも、
しっかりとおっぱいは眺めていた。
鹿児島県の子は綺麗な子が多く、胸も比較的豊満な気がする。

鹿児島は温泉がいっぱいあるから、おっぱいにも栄養がいくのだろうか。
はたまた、黒豚が有名で黒豚を食べるからおっぱいが大きいのだろうか。


そういえば、鹿児島のある有名なとんかつ屋さんに行った時、
くそおっぱい大きい人が働いていた。
もう、豚の脂肪なんかいらないから、おっぱいの脂肪食べたいなぁなんて
思った事を今思い出した。



鹿児島いいよ~

ジッポライターは音から来ている。

こんばんは。
久しぶりのもっさんです。
今日は同期の誕生日だ。

23歳になるのだ。
プレゼントは何がいいかなって考えた。
食べ物も面白くない。
高価なものを買える余裕もない。

だから、面白い記事をプレゼントした。
面白いもの見つけたから、読んでみてーって
言って、机の上に置いた。
別に誕生日プレゼントでとは言わなかった。
ありがたいことにすぐに読んでくれた。

そして、もっさん!読んだよ!おもしろかったよー
で、これどうしたらいいの?
俺、いらないんだけど!!
元気に言われてしまったので、
おう!また面白いの見つけたら渡すわ!って言いました。


言葉足らずすぎるのは良くないよー。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。


ジッポ

もっさんはタバコを吸う。
ジッポを使って火をつける。
将来はスターリングシルバーで作られたジッポで葉巻を吸うのが夢だ。
男は太く短くってな。

もっさんはルパン三世を見て、惚れこんでしまいジッポを使い始めたほど
形から入るバカ野郎だ。

ジッポは良い。
上等な金属で作られたジッポは使っていけばいくほどに独特の風格が表れて、
それが、一つの作品になるからだ。
オイルのほのかに香るのもいい。
確かにかさばったり、重かったりするのだが、男なら100円ライターではなく、
ジッポがカッコいいと思う。

と、今日はジッポの話か?と思われる読者もいるだろう。
だが、もっさんのブログを長くご覧頂いている方は気づいているはずだ。

ジッポから何らかの形でおっぱいに繋げてくるという事を。
そう、ジッポなどなんら建前にしか過ぎない。

今日もいっぱいおっぱいだ。
ジッポは火をつける時にジィッボッと火がつくところから来たと言われている。

おっぱいはおお旨いから来たと昔のブログで書いた。
ただ、もっさんは確かにおっぱいはおお旨いのだが、なんか弱い気があする。

おおうまいからおっぱいに至るまで、あまりにも省略しすぎている気がする。
あまりにも雑だ。
もしかしたら、おお旨いのがいっぱいあったから、おっぱいになったのかもしれない。

省略は人間の大好きな表現方法だ。
マックやKYなど、ローマ字でも表記される。

JKなんかも驚きだった。
じゃぁこれは知ってる人いる??


OPIP




聞いたことない人ばかりではないだろうか。
やっぱり、いいよな。
朝起きてもおっぱい。オフィスに行ってもおっぱい。
夜寝る時もおっぱい。




おっぱいいっぱいだぜ。
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Su Mo Tu We Th Fr Sa
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プロフィール

もっさん

Author:もっさん
名前・もっさん 
3月17日 19時頃生まれ。
趣味・ダンス、クラブ(踊る方)、自転車の旅
生息地・渋谷、目黒
鼻くそは親指派です。

夢はハクナマタタに生きること。

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