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究極の化粧品

もっさんはタバコを吸う。
なので、結構においを気にする。
フレグランスはいつも携帯し、
衣料にも、手にも、はたまた名刺入れにもつける。

決してレディスではないのだが、ローズの香り。
これには理由がある。
ローズは、香りの中でリラックス効果があると科学的に証明されている花の一つ。
リラックスはもちろん、肌荒れにも良いと聞く。

あと、女の子にも気に入られるよ。

まぁ、ローズの香水付けても
親指で鼻くそほじってたら台無しだわな。

では行きますか。
もっさんかれんだーめくりまーす。



容器


もっさんは化粧品会社に勤めている。
色んな化粧品が世の中にあるけれど、
最終地点はどこになるのかなといつも考える。

化粧品の最終地点。
もはや、化粧をしない時代が来るんじゃないか。
そう最近は思う。
というのも、今可愛い女の子でも働いている時代。
結婚はしたものの、共働きで家庭を支えあう時代。

なので、女の人にとって朝、メイクするのは結構めんどくさい。
素早くメイクができて、スキンケアも短時間でできるものが販売されているが、
なかなか面倒だの声は減らない。

じゃあ、こう考える女の子も出てくるのではないか。
「なんで化粧しなくちゃいけないんだ?」という女の子だ。

その通りである。
別に化粧しなければならないという決まりはないし、
昔は男の方が魔よけとしてメイクを施していた時代もあったほどだ。

メイク、よりも整形のニーズが高まってくるのではないか。
韓国では、彼女へのプレゼントが整形って事もあるらしい。
まず日本では考えられない。

その理由として、
親から頂いた体は大切にする、あるいは
値段が高く、保険がきかない。
たとえしたとしても不自然な仕上がりになるのではないかなど、
不安要素はかなりある。

ただ、これがリーズナブルな価格で、
芸能人も通ってます!のような広告で、
学割、ポイントカードなどの特典がついた場合、
十分に広がる。
また、ここからは妄想の世界だけど、
整形の技術が進歩して、肌に直接色素をつける、
みたいな施術が生まれた場合、もはや化粧品の入る余地は無いし、
あったとしても、手直し程度で、回転率はぐっと下がるだろう。

究極の化粧品は何だろうかと考えたとき、
顔の形そのものを変えるもの=整形
が思いついてしまった。

でも、整形だろうがなんだろうが、
可愛くなりたい、もっと美しく見られたいという気持ちは
もっさんは大好きだ。

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プロフィール

もっさん

Author:もっさん
名前・もっさん 
3月17日 19時頃生まれ。
趣味・ダンス、クラブ(踊る方)、自転車の旅
生息地・渋谷、目黒
鼻くそは親指派です。

夢はハクナマタタに生きること。

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